今の時代はやはりPCは不可欠。しかし問題は、色々ありすぎて選ぶのが難しいこと。IBMのThink Padや、ソニーのバイオ、マック、東芝のPortegeなど、大学時代にPCを持つようになってから私も色々な機種を試したが、どうやら「これだ」というものにたどり着いた模様。それがPanasonicのLet's Note。海外ではTOUGHBOOKというブランドで発売されている。何がいいかと言うと、まずバッテリーの持続度。10時間もつという触れ込みだが、節約して使うと、7-8時間くらいは十分もつ。これは、国内外での出張時に大きな強みとなる。さらにいいのが軽さ。CDロムも内蔵して、1.25キロという軽さ。どこでも持ち運びができる。また、TOUGHBOOKというだけあって、タフ。試したことは無いが、少しくらい水がこぼれてもいいそう。振動にも強い。以前東京に休暇で帰ったとき、友人を通じてあったベンチャー投資会社の人も同じモデルを持っており、「これいいですよねー」とお互いのモデルをほめちぎっていた。あまりにも私が褒めるので、UNDPの同僚も休暇で国外に出た際に同じモデルを購入した。途上国へ出張が多い開発業界の人、お勧めですよ。
















